んだず(´・ω・)

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2005年 03月 10日

バイト その3

横浜の学生時代も兼ねたバイトは・・・

横〇〇ごう!時給は・・・確か 1130円!
確か、倉庫での品出(商品をメーカーから納入されたのを検品と整理整頓・発注された商品を取りだす事)
うわさで、〇〇しそうで、あぶないことは聞こえていた。
社員さんたちも同じ仕事してた。(ほとんどが、〇〇採用とからしい)
広い倉庫内(担当は、フロアーごとに分かれている)をテクテク歩く、探すなどなど・・・・いろんな、会社の人の出入りや納入業者といろんな人が出入りする。
意外とフリーターの人で、優秀だと納入メーカーの人から誘われるらしい。
結構、誰でも知ってる会社ばかりだった。

やめていく人も多数・・・人間関係トラブルやなどなど。
聞こえてくる話は、かなりあきれる内容な物ばかり・・・
そして、突然ある日。
「あっ!もう今日で、終わりだからいいよ」で終わる事になる。
担当部署ごとに対立し、ご飯も一緒に行かないとだめ!とか風通しの悪すぎる環境であった。同じ部署の人が、他の部署の人ともめることもありましたし・・・
同じ部署ごとの人は、良いひとばかりだったけど。
そのあと、まもなくごらんの通り。(横浜駅前のは、テナント事業だけ?)
この職場の人間関係の複雑さと理解しがたさを、知ることになりました。
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# by gaku7368 | 2005-03-10 00:57 | そういや~ | Comments(0)
2005年 03月 09日

駄菓子屋

小さかった頃、商店街に住んでいたこともあり、あちらこちらの店に出入りしていた。
一軒の駄菓子屋があったのだが、木造の古くいかにもな感じの店だった。
(現在は、軽飲食店とお菓子販売・卸業になってる)
今のドンキホーテも真っ青の圧縮陳列!
10円ガムや5円チョコとおなじみの面々があった。
夏は、花火を店先にこれでもか!くらいに販売し、夏の夜は結構、花火を買いに来る人も多かったと思う。

それはさておき、横浜から帰還したとき畑をはさんで、コンビニが出来ていた。(正直、あまりの近さにびっくりしたし横浜のときより、ぜんぜん便利だ!)

それで、小学生低学年の子供がコンビニの袋を持って、テクテク歩いてるのだ。
いまのちびっ子は、コンビニでお菓子を買うのか・・・
味気ないなぁと思う。

でも、コンビニがあって当然の世代だしそれが、あたりまえになるのだろう。
あんなに、商品が豊富にいろんな人が出入りする店にちびっ子たちは、大丈夫かと心配してしまう。
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# by gaku7368 | 2005-03-09 00:35 | ふむふむ | Comments(0)
2005年 03月 06日

友人に会いに・・・go!

というわけで、でかける。
福島の太平洋の町である。

山形を、ひたすら南下する。雪は、そんなにないですね・・・。
見事な、晴れ!前の日の、凍結で一面真っ白な状態はいずこ?

福島県内にはいる。結構、雪があるなぁ・・・。
福島市にはいると、西バイパスがいつのまにかある。
いつも、市内とかで渋滞するのに・・・便利になりましたね。

そして、峠に突入!
結構、雪があるし解けていて、道路が濡れている!(深夜に帰るころには、凍結してるのでは?の予感は的中することになる)

福島の浜通り・中通り・山通り?はほとんど、別の県のような感じの距離感だ。おまけに、峠の険しい事・・・勾配のきついこと・・・。
そして、到着・・・
「あれ?雪が結構ある」と会う人は仕事なので、夕方までぶらぶら・・・
太平洋を眺め!意味もなく
「オイラ ちっちぇ~」と思う。
日本海に較べて冬のあの暗さがない。
やっぱり、冬の日本海は特別だ。(意味不明)

軽くご飯、店舗見学。

深夜、帰宅・・・しかし、マイナス8℃の凍結路面。
とりあえず、平らなところ帰ろう・・・(FRで、真っ暗な山岳地帯で登れなくなったら嫌なのでルートを変更して帰宅することに)

仙台方面のR6を、北へ・・・海沿いの町って感じで、どこも似た感じ。
道の駅で、休憩して道路を見て山間部に突入!
と思いきや、R6から曲がったとたん凍結していて、テールスライド!
カウンター全開!(慣れてるので、焦らなくなった・・・)
しばらく、走るとやっぱり、勾配のきつい山岳路。
アクセルを、少し多めに踏んだだけでテールがふりふり・・・。
しばらく走ると真っ暗闇の中、人がたってる!(路肩には、1台の高級車が・・・雪に刺さっている。)
とりあえず、バックで戻り(車の外気温計は、マイナス8℃!助けが必要か確認のために)
「大丈夫ですか?」
「いま、そこにJAFの牽引車が来てるんで大丈夫です」
と車に見合う紳士が丁寧に答えてくれた。
気を引き締めて、先は長すぎるのでソローりと走る。

たんたんと、外灯もない道を走る。時折、民家の明かりがあるが
「すごい、ところに住んでるなぁ」と思う。
いくつかの町を、通りすぎガソリンが・・・
一面田園地帯(初めて通るのでわからん)の中のコンビニに入り、トイレ休憩がてらに店員さんに聞く。
「10キロも行かないうちに、ありますよ」
安心した。(あと峠を、もうひとつ越えなくてはならないのだ)
セルフの24Hがあり、深夜なのに人の多さにびっくり。

さらに、R113に突入。そして、無事山形県にはいる。
七ヶ宿あたりもすごいところに住んでるなぁ・・・・雪もすごいが、きちんと除雪されている。
南陽で、コンビニにたちより飲み物購入、なぜか迷う!
R13を、発見しひたすら北上。
途中、何年かぶりに週末の山形市の七日町はどうなってるのか?
ナンパの車が、たむろする通りなのか?

その通りだった。何も変わってない、時がすぎても同じ事してる・・・
横浜でも、確か山下公園のところに似たような光景をみた気がする。

とりあえず、深夜の町を後にし帰宅した。

福島県・・・険しいよ!
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# by gaku7368 | 2005-03-06 19:28 | たらたら・・・ | Comments(0)